小型レジと会計ソフトを別で10万円で買うより使った文だけレンタルの方がお得

ある美容室のお客様から相談を受けました
レジの調子が悪く、この機会に最近アツい電子マネーに更新したいそうです

現在私は別の業務として大手コンビニチェーン店のレジシステムをjavaとPHPを用いた開発プロジェクトへ携わっていますが、上場企業でも無い限りは以下のような10万円程度の機会を設置してる床屋💈や飲食店🍴(小売店)の方が多いはずです

iPadを使って会計ソフトと連動するタイプもあり
おすすめパッケージのページで紹介もしていますが、今回改めて調べてみました。



見積もりだけ無料なところだけです
押し売りなど評判の悪いところは除外
まずは0円ですし何社かで見積もりして
・最初に一括払いした方が良い
のか
・初期費用無料で売上の2%を上納
するのが良いのかプロの営業さんにシミュレーションして貰いましょう。

なお私のサイトはPayPayや楽天ペイや商品券、そしてビットコイン(BTC)にも対応してますので是非「使える支払い方法」のページをご覧になってみてくださいね。

PayPay?LINE Pay?いいえ私は楽天Pay!

20%上げちゃうキャンペーンでiPad Pro目当てにビックカメラに行列ができたPayPay(中国AliPayの技術ベース)

10億円は2週間程度で枯渇して中止。

LINE Pay(中国WechatPayの技術ベース)20%還元も1月1日で終了。

私としては上記の新興勢力よりも・・・

  1. 純国産システムを1年以上前から採用している
  2. お財布ケータイ(Felica)非対応でもOK
  3. 定期的にファミチキが貰える
  4. 紹介コード登録すると100ポイント必ず貰える
  5. 期間限定Pも実店舗で消費できる

“R”Pay(楽天ペイ)がオススメ

楽天Pay紹介QRコード

登録はこちらから

楽天カード(新規入会で8000円分のP)さえ持っていれば使用可能。

去年からファミマでも使えるようになったのでセブンイレブン以外の
コンビニチェーンはすべてカバーしている感あります。

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※登録には、楽天会員IDとクレジットカード(楽天カード/Visa/Mastercard)が必要となります。

IPv6(ネット10倍速)の時代がやってまいりました。

IPv6って何ぞや?
と前回の記事を読んで思われた方が多数いらっしゃると思います。
これは新しい通信方式です。
今までのインターネットはver4で、PPPoEという認証機能が渋滞を起こしていました。


ver6でも渋滞は起きるのですが、それは遠い未来の話でしょう。
今の所ver6は快適な通信が可能です。

IPv6 speed Test

しかし

このIPv6を使うためには、以前のフレッツ光やコラボ光 ※1 では別途手続きが必要でした。
しかも、無線LAN親機(Wi-Fiルーター)を別途購入して接続している人にとっては、設定変更の手間もありました。

そこで最初から標準

  • IPv6が工場出荷時状態で使える
  • 無線LANがIPv6対応
  • 無線LANが11ac(今までの10倍の通信速度)対応
  • なNuro光をおすすめしたいと思います。

    今回当ブログと提携させていただいている以下のバナーから申し込んでいただくと現金のプレゼントがあります。

    一戸建ての場合は、工事や設定はNuro光の業者さんが行ってくれますので手間いらず。

    ただし、現在マンションにお住まいの方は対象外。
    フレッツ光でもIPv6に設定する別の方法もございますので、
    出張・設定費用等に関しましてはお気軽にご相談くださいませ。

    既に光ファイバーが入っている方はこちら

    ※コラボ光とはプロバイダと
    フレッツ光本体がセットで請求されるプラン

    融資手数料の2重請求が発覚

    融資手数料の2重請求が発覚しました。以下の領収証と入出金明細の画像を御覧ください。

    不動産会社と、ローン銀行の2つに支払っていることになっています。

    領収書

    登記簿・契約書

    入出金明細

    親栄商事が長年付き合いのある地銀の「横浜銀行」で
    「金利安くする交渉するから是非とも」ということで顔を立ててあげようと思ったのに、
    融資手数料の2重請求をされるとは酷い話です。

    当時、以下の銀行に個人で審査をお願いしていました。

    みずほ銀行 / じぶん銀行
    楽天銀行 / SBI銀行

    1〜2件は審査落ち、3〜4件目は審査通過していた状況でした。

    領収書にサインしたときも、まるで銀行に払うお金を一時的に預かったかのような説明をされていました。
    実際は銀行には支払われておらず、後日しっかり銀行から引き落とされていたのです。
    こちらとしては2重で融資手数料を払っているようなものです。

    「お客様ご自身で手続きをしていただいても構いませんが、もしご面倒であれば銀行の融資手数料とは別に有償にてお手伝いいたします」

    の一言があれば、その場でローン手続きは不動産屋には頼まず自分でやっていたことでしょう。

    こんなことになるのなら、審査通過していた楽天銀行の固定金利にしておけば良かったです。
    申請の手続きだって、住民票や運転免許証等の身分証明書のコピーの取得は本人がやらなければならなかったのは変わりませんし、親栄商事がやったことといえば
    ・FAX送信
    ・銀行へ紙を届ける
    ・不足書類や審査結果を電話で客に話す
    といった、あきらかに銀行と直接やり取りしても負担にはならないことばかり

    仲介手数料で70万円近く払っているのだから、サービスでやってくれたものかとばかり思っていたのに、後になって5万円近く2重請求とは悪徳商法も良いとこです。

    前回の60万円の節税のこともはぐらかされたままですし、合計すると65〜70万円が想定よりかかったこととなります。

    不動産仲介業者がこのようなことをすると、関連する司法書士や地震保険火災保険代理店の方も怪しんで一つ一つ調べ直さないといいけません。

    名刺

    まったくもってストレスです。
    今回頼んだ不動産屋は2~3人で経営している小さな所だったので問題が大きくなったら、法律上は倒産させて、すぐ夜逃げして、ほとぼりが冷めたところで名前を変えた新会社を設立したりするでしょう。
    皆さん、不動産などの大きな買い物をするときは従業員2名とかの小さなところではなく200人いるような大手に依頼しましょう。
    今回の不動産会社は紙とペンしか使っていませんでしたが、大手はiPadやクラウドといった最先端のITツールを使って経費削減に成功しているので、きっと個人商店みたいなところよりも安く買えるかもしれません。

    私も今後マンションを売却して、一軒家を購入する時は相鉄の株主でもあることから、相鉄不動産に依頼する予定です。

    → 一戸建て売却の相談を受けました へ

    警察署と弁護士に相談した途中報告

    先日の不動産会社とのトラブルについて、2ヶ月前に警察署と弁護士に相談した状況をまとめておきます。

    <保土ヶ谷警察の方>
    「不動産屋が知らないはずはない。通話や会話ではできると言っているのに、メールなど記録が残ってしまうところでは慎重に証拠が残らないようにうまくはぐらかそうとしている。最初から意図的にあいまいにしているのが分かる。」
    「警察としては、お金を払ったのに手に入らなかったとかいう場合だったとしても、”疑わしきは罰せず”の原則からすぐに逮捕することができない。」
    「逮捕して刑務所に送るのが警察の仕事なので、お金を取り戻したいのであれば民事裁判の方が良いと思う」

    確かに、医者の言うとおり薬を飲んで、深刻な後遺症が残ったとする。
    副作用についてネットで調べなかったあなたが悪いと言われたら納得できるか?
    不動産関係者がローン減税について知っているのは当たり前。
    まして、客から質問があったときに不正確な回答をするとは証拠のあるなしに関わらず悪質。

    <横浜弁護士会の方>
    「裁判を行う場合は30万円かかるので、65万円を取り戻したい場合は骨が折れるかもしれません」
    「録音よりも、住宅ローン減税についてどこかに一筆したためておくのが両者ともに良かったかもしれません」
    「この金額で裁判を行うのはおすすめできませんが。もし裁判を行う場合は、より不動産売買に詳しい弁護士(司法書士?)を紹介できます」

    費用はそれなりにかかる模様。

    仕事が落ち着いたら次のステップに進む予定です。

    自動通話録音機-AutomaticCallRecorderが非常に便利

    最近遭った不動産トラブルで、通話で話した内容を記録しておくために非常に便利だった無料アプリがあります。

    自動録音アプリ
    自動通話録音機-AutomaticCallRecorder

    の良いところは

    ・発信すると自動的に録音開始
    ・着信しても自動的に録音開始
    ・録音後はWi-Fi接続時に無料のgoogleドライブに自動バックアップ
    ・録音一覧が確認できて削除も容易
    ・動作中はアイコンが出るので、録音有無が確認できて色々な意味で安心

    私がこのアプリを見つけたのは、ランキングからなのですが
    このアプリを知るまで自分はスマホを使いこなしている人間だと自負していた部分が多少はありましたが、今思えば僕はスマートフォンを活用しきれていなかったと思っています。

    ガラケー時代も「携帯本体に留守電保存」「通話録音保存」できる機種もありましたが、
    録音時間が限られていたりして使いにくかったと思います。

    スマホにすれば保存可能な容量は16GBや128GBといったガラケー時代とはケタ違いの長時間録音が可能ですし、パソコンへの転送も簡単にできます。

    このアプリは仕事で通話を頻繁にする私にとって、例の不動産トラブルが解決した後も
    しばらく愛用しそうです。いいえ、ずっと使っていきたいアプリだと思います。
    (いつかGoogleがAndroidの標準機能に組み入れるかもしれませんが、その時はその時です)

    本当にあった不動産トラブル。親栄商事との交渉決裂

    高額の住宅ローン減税による還付が受けられるので、
    賃貸よりお得ということで
    2016年に信栄商事
    中古マンションを購入しました。

    2017年3月の確定申告では審査通過し、
    翌月にはに7万円近い還付を受けることができ
    しかもこれが10年間受けられるということになるので、
    ホクホク笑顔だったのですが。

    事件はその3ヶ月後に起きました。

    今年の6月税務署からの連絡で申請却下という結果になり、
    還付された1年目の税金を再度追納しないといけない羽目になりました。

    原因は「登記上の床面積が不足している」とのこと
    なんと登記上の床面積と、広告の床面積が違っていたのです。
    50平方メートル以上じゃないと減税を受けることが出来ません。

    その後すぐに「信栄商事」の担当者Yさんに
    「住宅ローン減税が受けられれば返ってきたであろう金額を返金して欲しい」
    と伝えたものの、2週間近く前向きな返事はなく

    売買契約書にサインする時に、
    私が「登記上の面積は50平方メートル以下ですが大丈夫ですよね?」
    と改めて尋ねた時に「税務署は登記ではなく広告の面積を見るので、住宅ローン減税は問題なく受けられる」と回答した代表取締役社長のSさんも
    「町内会が」「家族看病が」「旅行が」等の理由を付けて、私との面会を拒否

    先日やっと担当者Yさんと話すことができましたが。
    事後の釈明としては
    「不動産仲介業者はローン減税について正確に説明する義務はない」
    「調べてくれと言われなかったから正確な面積を調べなかった」
    「そんなに住宅ローン減税を受けたいなら自分で税務署に聞けば良かったのだ」
    というもの

    上のようなことが事実であれば「受けられます」と断言するのではなく
    「受けられるかもしれないが、正確なことは分からないので、最新の情報は税務署に確認してみてください」とでも言うべきでしたよね。
    不動産のプロに、しかも営業担当と代表取締役社長に減税が受けられると言われれば
    信じてしまうのが客と言うもの。

    「住宅ローン減税が受けられれば返ってきたであろう金額を返金して欲しい」
    と再度伝えたものの、断固拒否されました。

    相鉄不動産や穴吹不動産等の大手不動産業者ではなく、
    地元の西谷町の会社を応援したいという事で、
    見つけた広告は全て担当者のYさんを通すなどして、
    親栄商事をひいきにしていただけに残念です。

    こちらから社長と話し合おうとしても、「その日は定休日だから ※1」とか「その日は妻の介護」「その日は町内会の会合」等と言い訳をして会おうとしません。
    その社長が70歳くらいで、「いつでも看板たたんで夜逃げできる」からなのか「息子が弁護士(2Fの佐藤弁理士事務所)がからもし裁判になっても負けないだろう」という自信があるのかひどく失礼な扱いです。
    本来であれば、不手際を起こした不動産会社側が、直接私の自宅に訪問して謝るのが筋というもの。

    というわけで今週は仕事をお休みして、以下窓口へ足を運ぶ予定です。

    神奈川県警保土ケ谷警察署
    (詐欺等を担当する知能犯係)

    関内の横浜市民向け無料法律相談
    (損害賠償請求する場合の流れ)

    時間があればこちらにも電話してみようと思っています。
    公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会
    一般財団法人 不動産適正取引推進機構

    少しでも損した分を取り戻せれば良いと思っていいのですが・・・。

    できれば裁判はしたくはないですが、もし裁判まですることになれば、

    さすがに「ストレスで不眠症になったので慰謝料をよこせ」とまでは要求できませんが、
    「交通費」「電話代」「仕事を休んだことによる損失の補填」も請求しても良いのではないかと考えています。

    今後の展開はまたブログにてお知らせする予定です。

    スマートフォンで通話を録音するアプリがあって
    今回は証拠を残すために使ってみたのですが、とても便利でした。

    ※ 不動産屋が土曜、日曜日が定休日なんてありえない。公式サイトにも書いていない。そのことを指摘したメールも残してあります。

    太陽光は、大家さんの空室対策

    3t

    1. 個人宅より広い屋根で、売電収入(空室対策)
    2. エコイメージで入居率アップ※1
    3. 昼間の共用部分は家庭より使用電力が少ない

    メリット・デメリットの噂を聞いていて一歩踏み出せない方もいると思われますので
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